haruシャンプー 使い方

haruシャンプーの使い方※完全攻略法

 

haruシャンプー使い方

 

haruシャンプーを使っているのに、効果を実感できない、かゆみやフケ、抜け毛が止まらないという方は

 

使い方が間違っているかもしれません。

 

この記事を読めば、haruシャンプーの使い方で失敗することを防げます。

 

haruシャンプーの効果的な使い方

 

シャンプーをする前にブラッシング

 

haruシャンプー使い方

 

まず、乾いた髪の状態でブラッシングします。

 

フケが多い方、髪が絡まりやすい方はharuシャンプーを使う前のブラッシングは効果的です。

 

ブラッシングすることで、ほこりやフケ、抜けた髪の毛を取り除くことが出来るので、

 

洗浄効果がアップします。

 

そして、髪の絡まりが少なくなるので、洗髪時の抜け毛を防ぐのに役立ちます。

 

また、シャンプーをする前にブラッシングすると血行が良くなり、

 

haruシャンプーを使ったとき髪に栄養成分が届きやすくなります。

 

 

使用するブラシは頭皮をマッサージしやすい豚毛や木製のブラシがおすすめ。

 

ナイロン製のブラシだと髪を痛めてしまいます。

 

ブラッシングで頭皮をまんべんなくマッサージしましょう。

 

シャンプーを使う前に予洗い

 

haruシャンプー使い方

 

haruシャンプーを使う前にお湯で髪を濡らす予洗いをしましょう。

 

予洗いを行うと下記の効果が期待できます。

 

  • 頭皮の皮脂、汗の汚れが落ちやすくなる
  • 毛穴に詰まった汚れが落ちやすくなる
  • 髪の毛についたホコリが落ちやすくなる
  • 2度洗いしなくて済む

 

予洗いは時間をかけて丁寧にやるのがポイントで、

 

予洗いをすると汚れは70パーセントくらい落とすことができます。

 

予洗いの時間ですが、頭皮をしっかりぬらすために2分くらい行うのが理想的です。

 

 

効果的な洗い方

 

haruシャンプー使い方

 

いよいよharuシャンプーを使って髪を洗っていきます。
(ここまで長かった 笑)

 

使用量の目安は髪の長さで変わります。

 

ショート 2プッシュ
セミロング 3プッシュ
ロング 4プッシュ

 

洗い方は一度に髪全体を洗うより、髪の毛の側面や後ろという風にパーツを分けて、

 

指の腹で下から上に動かして洗うと効果的です。

 

というのも、髪の毛は毛穴から下向きに生えているので、

 

下から上に洗ったほうが毛穴の汚れを落としやすいからです。

 

マッサージしながら丁寧に洗うことで血行が良くなり、毛穴に詰まった汚れがキレイになります。

 

すぐに洗い流さず、少し時間を置くと栄養成分が頭皮に浸透しやすくなります。

 

 

そして、ここからが一番重要なすすぎですね。

 

haruシャンプーを洗い流す時、シャンプーが頭皮に残らないように

 

シャワーなら3分くらい、洗面器で洗い流す場合は20回以上、頭皮にかけて念入りに洗い流しましょう。

 

しっかり洗い流すことでフケやかゆみを防ぐことができます。

 

この時、注意したいのはお湯の温度です。

 

お湯の温度が高すぎると、皮脂が余分に奪われ、それと同時に頭皮を傷めてしまいます。

 

逆に温度が低すぎると汚れが落ちにくくなるので、適温は38度と覚えておきましょう。

 

 

乾かし方のポイント

 

haruシャンプー使い方

 

haruシャンプー(トリートメント)が終わったら髪の毛の水気をしっかり絞ります。

 

 

このとき、水気が出なくなるまでしっかり絞っておくことが大切。

 

そして、タオルドライします。

 

ロングヘアで髪の毛が多い人はタオルを巻いて少し時間を置くと、

 

ドライヤーの時、時間の短縮ができ髪の毛が痛むのを防ぐことができます。

 

そして、ドライヤーで髪を乾かします。

 

ドライヤーは頭から15センチでキープ、

 

乾かし過ぎても乾燥やダメージの原因になるので、

 

髪の毛全体で8割程度乾いている状態で温風から冷風に変更します。

 

ドライヤーは髪を傷めてしまうと思い、自然乾燥にする人がいますが、濡れたまま放置すると雑菌が発生します。
ドライヤーの温度が気になる人は50度から70度の低温ドライヤーを使うと安心です。

 

haruシャンプーの口コミ